お陰様で旦那の素晴らしい〜腕のお陰(爆)で、歯の痛みからは解放されました

けど、今度は・・・

ここ5ヶ月近く発作を起こさなかったルイですが、天候が不安定なのもあってか、発作の兆候それも「これは重症になりそう」という感じだったので、とりあえず鎮静剤を飲ませようとルイに薬をやろうとしたら、ルイがモタモタしてる間に何とライモンが薬を盗み食いしてしまったかな〜り強い薬なので、さすがにうろたえた

でも、とりあえずルイに薬を飲ませ直して様子を見てたら・・・

鎮静剤だから寝てしまうかなと思ったけど、さすがにライモンは違った異常にナチュラルハイになって走り回るは飛び上がるは異常興奮まさにラリッてしまいましたそのうち醒めるでしょ?と冷静に見れる私も異常だけどね。ちなみにライモンは次の日は死んだようにでしたけど。(笑)

ルイは薬のタイミングがよかったみたいで、大事にならずにすみました

 テンカンの発作は毎日の薬も大事だけど、発作の時の兆候を見て鎮静剤を与えるタイミングが重要なのです。生後6ヶ月で初発作を起こして、脳に精通してるで、1歳半まで持つか・・・と宣告されたのが今では6歳お〜ほほ〜、やはり管理がいいのかしら〜(笑)とにかく「発作を未然に防ぐ」と「起きた発作は止める」ということに重点を置いてます。これを怠ると脳圧と脳が発熱してダメになってしまうらしいので

ルイは薬の副作用などで内臓もボロボロで歯も次々に抜けて老犬みたいだけど、まだ頑張りま〜す