あしたまで いそうろうのおちゅです

ぼくは じゅりままがだ〜いすきだからいつもぴったりひっついて じゅりままがうごけば ぼくもそばにいたいのぉ〜〜

でもね ヴェルにいちゃんというライバルがいるんだよジュリーにいちゃんもライバルなんだけどね・・・

ジュリーにいちゃんはやさしいから ぼくが「ワンワン」っていうとすぐにどいてくれるから きょうはヴェルにいちゃんにも「どいてよワンワン」っていったら・・・すご〜いおこられた〜やっぱりヴェルにいちゃんはこわいですぅ

じゅりぱぱもぼくとあそびたいみたいで やさしくしてくれるけど まだちょっとこわいでもまえにおとまりにきたときより そばにいくことができたら じゅりままが「もうだいじょうぶだよねぇ」ってほめてくれてうれしかった

じゅりぱぱは「もうちょっとおとまりすればなれるのに〜」って ぼくがかえってしまうのが ざんねんみたい またくるからね〜

以上、おちゅでした(笑)明日は仕事のあとライモンを迎えに行ったり、また分刻みのバタバタな日になりそうです。

先日の美容院の続き

翌朝、こっちが某デパートに電話してやろうと思ってたら向こうからがあって平身低頭で謝罪されました。当然です私を怒らせたアシスタントは即日退店となったそうです。これも当たり前です。そのデパートは最近、介護相談コーナーまで作ってバリアフリーに取り組んでる矢先の事件だったのでデパートの担当者も頭を抱えてるようでした。でもそのお客様を担当してた若い男の子は気遣いもできてお客様にも優しく接してたので「褒めてあげて下さいね」と念押ししておきました。クレームを効果的にするには文句だけでなく褒めることも必要だからね(笑)その美容師さんは「きっとこの子の家庭はしっかりしてるんだな」と思わせるくらいいつも笑顔のいい子(密かに私のお気に入り)なので、あの女のせいで退店なんてさせられたら可哀想ですから〜

まぁすぐに謝罪の電話が入ったから許してやろうとも思ったけど、美容院はテナントだからやはり教育の責任は本社にあるはずと納得できずしてやろうと思ってたら今度はテナントの本社教育部からがありました。

言いたいことはたっぷり言って(笑)スッキリしてたら先方が「ところで事件でカラーの時間がちょっと長くなってしまったようですが大丈夫ですか」と言われて鏡を見たら・・・なんかいつもより赤いんです茶色じゃなくて赤いこんな色の髪なんてイヤだ〜ということでこれも当然ですが来週にでもスペシャルトリートメント付きでやり直してもらえることになりました

あの店は長年気に入って通ってるので今回のことを厳粛に受けとめてもっとお客に優しい美容院になってくれるといいな

 さ〜て明日はうちのスタッフを教育しますうふふ明日はさぞかしスタッフは緊張してることでしょう。でもたまにはこういう日も必要なのです。副院長なんてこういうイヤな役目ばかりなんだよねぇ